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子宮頸がんワクチン。

7年ほど前に
急に
湧いて出たように

当時13歳から18歳の女の子に
接種された

子宮頸がんワクチン(HPVワクチン)

あんなに
推奨していたのに

今は
国も各自治体も
推奨しておらず
個人の見解に委ねている!



あの頃


「みんながしてるから・・」

「国や医者がすすめるからまちがいない・・・」


「がんになるのはいやだ・・・」と

何も疑うことなく
打っただろう


子宮頸がんワクチン



でも
知らない人も多いと思いますが、

そのワクチンによって
人生を大きく変えられた人が

数千人、

実態は
もっと
たくさん
いるのでは・・・と言われています。





昨日
ワクチン接種の
副反応に苦しむ

現在21歳の娘さんの

お父さんに
直接話を聞く機会をいただきました。



中学3年生の時に接種

勉強が好きで
将来は医者になろうと夢見ていたのに・・


今は
一日の大半をベッドで過ごし
自力では自由に外出することも
本を読むこともできなくなったとのこと。



国は
子宮頸がんワクチンと副反応の因果関係を認めていません。

よって
副反応で苦しんでいる人は

当事者の
心の問題にされてしまっており

適切な治療も
保証も
なにも受けることができません。


この話を
私が
ブログで紹介するだけでは
伝えきれないものがあり、

ぜひとも

このお父さんの話を
直接みなさんに聞いてもらいたいと思っています。


そして
恐ろしいことに


このワクチンを
再度
国も
富山県も

また半強制的に
接種しようと動き始めています。

それを推し進めている人たちは
命を守るためのもの

その正義感で行っているものと思いますが、

それならば
今現在
副反応で苦しんでいる人たちに

きちんとした
対応をしてからじゃないでしょうか!!


万が一
副反応が出たときに
対応してくれない薬を

売ってはいけません。。。

→あえて
打つを・・売るにしています。



もう
このことを考えると
胸が苦しくて

怒りと悔しさで
気が狂いそうになります。


どうぞ
皆さん

わが身を守るのは
医者じゃなく、
国でもなく

自分です。

どうぞ
この事実を知って

わが身を
我が娘を守ってください!



by cherrypiepie | 2020-02-15 18:54 | にぎやか | Comments(0)