コロナワクチン打ちますか?

映画上映会
 
私は二回目でしたが、
見るたびに発見があります。




鼻水や咳や寒気など
風邪をひきやすい季節

ついつい
心配になり病院で薬を処方してもらいますが、


映画の主人公
小児科医 真弓先生に言わせると、


それらの症状は
心配する必要はなく

『 ウィルスと闘っている証 』

その大事な目安を薬で止める必要はない!!


薬は対処療法であって治療ではなく
病気にならない生活習慣を指導することに
力を注いでいました。




病院に行くことが安心。
薬を飲んでいれば安心。
先生が言ったから大丈夫。

そんな
受け身の医療では、

万に一の確率かもしれませんが、
薬害被害により重篤な障害を負ったり
病気が病気を作り出す
負のスパイラㇽに陥るような事態にもなりかねません。


まさしく
子宮頸がんワクチン被害者の家族のお話に通ずるものがありました。




コロナワクチン打ちますか?_d0180229_14190507.jpg




当時
子宮頸がんワクチンは国が推奨し
各自治体で無償で接種できる取り組みが
全国一斉に始まりました。


今思うと
降ってわいたような話です。


でも
それについて
理解している人がいたでしょうか?

国がすすめるから。

みんなするから。

ガンにはなりたくないから。。。



きっと
誰も疑うことなく、
接種したことと思います。



まさか
病気にならないためのワクチンで

不可解な病に苦しむことになるとは。





子宮頸がんワクチンによる被害者の状況は
こちらでご覧ください。




全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会「子宮頸がんワクチン接種後の症状」より



映像のように重い症状もあれば
もっと軽い症状もあります。

ワクチン接種から数年経過して症状が現れるケースも多く、

副反応被害者は
実際把握している人数よりも
もっとたくさんいると考えられます。




想像を超える苦しみ・・痛み


当事者はもちろんのこと
それを見ている親の気持ちになったら

いたたまれません。

もし
私の娘がそうであったらと想像することを拒むほどの恐怖を覚えます。




当事者家族の方が言われました。


ワクチンを否定するつもりはない。
そのワクチンによって
たくさんの命が守られていることも事実。

しかし
そのワクチンによって副反応で苦しむ人たちがいる事実もちゃんと認め、
真摯に向き合ってほしいと。


そして私たちに問いました。


「コロナワクチン打ちますか?」



私は打たない。

人にどう思われても
打たない。

もし万が一
コロナで命を落としても

悔いはない。



真弓先生が言ってた

「死なんてものはないんだよ!!」


その話すると

変な人に思われそう・・・・

とにかく

人は必ず死ぬのだから
死を恐れるばかりに

過度な医療に
身を滅ぼさないように

注意と知識が必要だと思います。


長い報告になりました。


コロナワクチン打ちますか?_d0180229_17292042.jpg
この度
お世話になりました皆様



また
ぜひ一緒に考える機会を作らせてください。

ありがとうございました。










by cherrypiepie | 2020-11-30 17:51 | にぎやか | Comments(0)